結成以来初の単独コンサート。サクソフォン四重奏の「究極のプログラム」で挑み、満席の会場を大いに盛り上げた。このコンサートはライブCDとして発売された。
上野耕平(ソプラノサクソフォン)、宮越悠貴(アルトサクソフォン)、都築惇(テナーサクソフォン)、田中奏一朗(バリトンサクソフォン)